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【BUNDOK(バンドック)】グランドシートをレビュー|湿気と汚れからキャンプ道具を守るギア

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こんんちは、キャンプを楽しんでいるけんおーじです!

この記事ではバンドックのグランドシートを紹介していきます。

晴れの日のキャンプなのに、地面にキャンプギアを置いていたら、なんか湿っている…

そんな経験ありますよね?(特に朝…)

自分もキャンプで道具を地面に直置きし、朝起きたらテント内部から道具までとんでもなく湿っていた(もはや濡れていた)ことがあります…

デイキャンプの短い時間でも地面に直置きしていると、意外とギアが湿っていたり

そんな経験から、今はバンドックのグランドシートを持ち歩いております。

この記事を書いた人
けんおーじのブログ ~キャンプと日常~

ヒロシさん・少年かむいさんの動画に心動かされ、キャンプを始めて早3年。常に初心は忘れずに。

体1つで運べる範囲内の荷物でキャンプがしたい、小遣い制キャンパー。

故に「軽量・コンパクト・お手頃価格」なギアが大好物。

<簡単な自己紹介>
・二児の子育てをするアラフォーのおじ……王子です。
・好き:キャンプ 美味しい物 バスケ
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【BUNDOK(バンドック)】グランドシート、使い方は?

使い方①|テントの下に敷いて汚れ・湿気対策

自分がメイン使用するバンドックソロティピーは、ほぼシングルウォール構造のポリ幕。

地面からの湿気はもろにフライシート(外幕)へ… 冬場は結露がすごいのです。。

でも、これを敷くと朝のテント内部の結露がだいぶ違う!インナーテントのボトムも汚さずに済んで◎!!

使い方②|設営時・撤収時のキャンプギア置き場に

自分は全てのギアを一度グランドシート上に広げてから、設営も撤収も開始しております。

故に、設営・撤収時に一時的なギア置き場として重宝します。

雨降り時の設営では、このシートに荷物を包んで置いておけば濡れません。

使い方③|レジャーシート代わりに

公園遊び時やピクニックのレジャーシートとしても有用です!

デイキャンプなら、木陰にシートだけ敷いて焚き火や食事を楽しむことも出来ますね。

レジャーシートよりも耐水圧が高いので、長時間シート上にいてもお尻は濡れませーん!

「BUNDOK(バンドック)」グランドシート、気になる点(デメリット)は?

気になる点①|ソロティピーに使うにはやや小さい?

このグランドシートはソロティピーに合わせて買ったのですが…

ソロティピーの広さが2.4m×2.4ⅿに対し、グランドシートは1.9m×1.9mとやや小さいです。

ジャストサイズが欲しかったな~というのが正直なところ。

ソロベースや、ソロドームで使う方が良いサイズ感かも。

気になる点②|やや高価… *ブルーシートや迷彩シートでも代用可!

ブルーシートやグリーンシートをグランドシート代わりに使用している方もかなり見かけますね。

ヒロシさんも迷彩柄のブルーシートをグランドシートとして使っていました。(迷彩柄、めっちゃいいなと思いました)

価格的にもかなり手を出しやすく、サイズも豊富なので、こちらを検討してもいいかも!

ただ物によっては、地面の水分がシートに浸透してくることもあるので、ご注意!

【BUNDOK(バンドック)】グランドシート&【ユタカメイク】迷彩シート詳細

ブランドBUNDOK
(バンドック)
 ユタカメイク 
商品グランドシート迷彩シート
サイズ使用時190cm×190cm
収納時230×350mm
*収納袋つき
180cm×180cm

10m×10m
重さ470g500g~
耐水圧5000㎜不明

まとめ

グランドシートやブルーシートでしっかり湿気と汚れ対策をして、大事なキャンプギアを長持ちさせましょう!

最後までお付き合い頂き、ありがとうございましたm(__)m

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