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【泊りキャンプ 装備紹介】サイバトロン1つで行く!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

【泊りキャンプ 装備紹介】サイバトロン1つで行く!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説 ⇒キャンプ関連記事

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こんにちは、小遣い制キャンパーのけんおーじです。

「デイキャンプには慣れてきたから、キャンプ場で一晩過ごしてみたい…」 そんなステップアップを考えている方も多いのではないでしょうか。

私も最初はデイキャンプからスタートしましたが、いざ「泊まり」となると、デイキャンプ装備に「追加で何を買えばいいんだ?」と悩んだもの。

そこでこの記事では、ヒロシさんでお馴染みのバックパック「サイバトロン」1つで泊まりキャンプを実現する装備とパッキング術を公開します! *春~秋のスリーシーズン対応の装備になります。

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【設営】「夜を越える」秘密基地作りのギア|テント・テーブル・チェア・ランタン等

【泊りキャンプ装備】サイバトロン1つで楽しむ!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

~ギア一覧~

【泊りキャンプ装備】サイバトロン1つで楽しむ!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

・「バンドック」ソロティピー1
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  L個別レビュー記事はこちら

・「バンドック」グランドシート
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  L個別レビュー記事はこちら

・「Fkstyle」ペグハンマー
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・「スームルーム」チタンペグ
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*同一品が入手困難なため、類似品リンクを添付。

・Kotimzo「エアポンプ付き LEDランタン」
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・「キャプテンスタッグ」オイルランタンM
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  L使い方解説記事はこちら

・「クオルツ」アルミロールテーブル
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・「スームルーム」IXPEマット
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・「キャプテンスタッグ」グラシアフィールド座椅子
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別記事で紹介しているデイキャンプ装備と大きく変わるのは、①テント②チェア③ランタンを持って行くことですね。

日帰りのデイキャンプでは「タープ」を張ることが多いですが、泊りキャンプとなると「テント」を使用。

座っている時間も長くなるので「チェア」も持って行きます。(日帰りでも持って行くことあるけど)

あとは、夜を越えるため「ランタン」

ランタンは実用性の「LEDランタン」とロマン枠の「オイルランタン」の二刀流です。

【焚き火】「至高の癒し」焚き火関係ギア|焚き火台・焚き火サポートギア等

【泊りキャンプ装備】サイバトロン1つで楽しむ!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

~ギア一覧~

ソロデイキャンプの持ち物完全紹介!|【初心者向け】

・「バンドック」ロータス(焚き火台)
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  L個別レビュー記事はこちら

・「モーラナイフ」コンパニオンヘビーデューティー
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・焚き火7つ道具
 焚き火シート
 手袋
 ライター
 着火剤
 火吹き棒
 火バサミ
 火消壺(アルミホイル)
 L7つ道具の解説記事はこちら

焚き火関係の道具はデイキャンプ装備と変わりはありません。

手を保護する「グローブ」に、地面を保護する「焚き火シート」「焚き火台」、着火をサポートする「ライター」「着火剤」

それから火を操る「火吹き棒」「火バサミ」、あとは料理でも使うし、毎回持って行く「アルミホイル」となります。

余裕があれば「ファイヤースターター」や「火打ち石」を持って行き、楽しんでみてもいいですね。

【キャンプ飯】「外飯は100倍美味い!」調理関係ギア|クッカー・調理器具・カトラリー等

ソロデイキャンプの持ち物完全紹介!|【初心者向け】

~ギア一覧~

ソロデイキャンプの持ち物完全紹介!|【初心者向け】

・「SOLA」クッカー8点セット
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  L個別レビュー記事はこちら
*レビュー記事内で、カトラリーや調理ツールも解説

・シェラカップ
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・「キャプテンスタッグ」オーリック(バーナー)
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  L個別レビュー記事はこちら

・「サーモス」クーラーボックス
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こちらもデイキャンプ装備とほぼ変わりなし。

料理を作る「クッカーセット」「調理器具」「カトラリー」

それから「調味料」「3種の小物(除菌シート・まな板シート・ゴミ袋)」です。

少し荷物は増えますが、撤収時間を早めたい時や、雨予報の時には「シングルバーナー」が便利です。

【睡眠】「屋外睡眠を快適に」寝具関係ギア|シュラフ・エアマット・ピロー等

~ギア一覧~

・「ホールアース」ダウンシュラフ
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  L個別レビュー記事はこちら

・「安心ブランケット」難燃毛布
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・「セーブル」エアマット
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  L個別レビュー記事はこちら
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・「ネイチャーハイク」インフレーター枕
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  L個別レビュー記事はこちら

・「ナンガ」防水シュラフカバー
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デイキャンプでも昼寝の為に「シュラフ」「ブランケット」は持って行く私ですが…。

デイキャンプとの大きな違いは①エアマット②ピロー(枕)③シュラフカバーを持って行くことですね。

この「エアマット」「ピロー」はあるとなしでは、寝心地が全然違います。

軽量・コンパクトを目指すなら「キャンプマット」+「荷物枕」が鉄板ですが、荷物・重さ増となっても持って行きたいギア。

あと、「ダウンシュラフ」は濡れたらいかんので「防水シュラフカバー」も持参。*夜露大敵

シュラフは気温に合わせて対応しており、夏は「ブランケット」のみしか持って行かないこと多いです。

その他|洗面用具・着替え・モバイルバッテリー等

~キャンプギア一覧~

【泊りキャンプ装備】サイバトロン1つで楽しむ!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

「ダイソー」キャンプロープ

「ダイソー」ランタンハンガー

・ランタンオイル

予備の乾電池

・モバイルバッテリー

・歯ブラシ、傷薬、絆創膏等

・着替え、タオル

泊りキャンプなので、最低限の「着替え」「洗面用具」

あとはランタンを吊るす「ハンガー」に、オイルランタンの「燃料」、念のための「ロープ」「乾電池」といったところ。

「傷薬に絆創膏」「モバイルバッテリー」は日常でも持ち歩いている方は多いと思いますが、一応記載しました。

【パッキング】全てを「サイバトロン(ザック)1つ」に収める!パッキングのコツ&実例解説

ソロデイキャンプの持ち物完全紹介!|【初心者向け】

ここからは、ここまで紹介してきた道具の「サイバトロンへのパッキング」実例を解説していきます。

・「サイバトロン」3Pタクティカルモール
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  L個別レビュー記事はこちら

【コツ】パッキングのコツは①カテゴリー別②隙間を埋める③デカいの外!

①カテゴリー別収納
ザックの中で迷子にならないし、キャンプ場に着いて『まずは焚き火!』と思った時に、そのセットだけサッと取り出せるのが利点。

②隙間を埋める
クッカーの中にバーナーを入れたり、ちょっとした隙間にもギアを入れてみたり、ギア同士を重ねてみたり…。

『パズルのような作業』で隙間を埋めることもポイント!

③デカいのは外
どうしても入らない大きなもの(マットや長物)は外付け。

「モールシステム(外付け)」のおかげで、外付けが最強!容量を超える収納力を生みだすポイントです。

外付けも背負った時のバランスや、無骨な見た目となるように、道具を配置していくのがコツですよ!

【実例】サイバトロンへのパッキングを写真付きで解説

【泊りキャンプ装備】サイバトロン1つで楽しむ!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

収納スペース(大)に「IXPEマット」と「テント」を除く「秘密基地作りに関するギア」を中心に詰めていきます。

「座椅子」「チタンペグ+ハンマー」が入ったケース、「テーブル」と並べて、隙間に「着替え」「タオル」「洗面用具」を詰め込みます。

【泊りキャンプ装備】サイバトロン1つで楽しむ!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

収納スペース(中)には「焚き火関係のギア」を中心に詰め込みます。

空いている場所に「ウォータージャグ」「ガス缶」「ライト」を入れて隙間を埋めていきます。

ソロデイキャンプの持ち物完全紹介!|【初心者向け】

収納スペース(小)には「キャンプ飯に関するギア」を。

「シングルバーナー」「クッカーセット」の中に収納しております。

【泊りキャンプ装備】サイバトロン1つで楽しむ!無骨な宿泊ギア&パッキング徹底解説

サイドバッグには「寝具関係のギア」を詰め込みます。

小さく見えますが「エアマット」「ピロー」「シュラフカバー」が収納出来ます。

小物入れには「モバイルバッテリー」「乾電池」「ランタンハンガー」などを収納。

ここからは外付け。

ザックの上部にはダイソーの荷締めベルトをモールシステムに通し「IXPEマット」と「シュラフ」、「ブランケット」を付けています。

それから、サイドには「テント」「寝具ギア入りのサイドバッグ」を付け、前面のモールシステムに「シェラカップ」を取り付けます。

サイドバッグのバックルに「オイルランタン」を装着し、背中側の収納ポケットに「グランドシート」を詰めたらパッキング完了!

これで重さは16㎏ぐらいになります。(15㎏切れたら、嬉しいな~)

まとめ|必要なギアも収納方法も人それぞれ!みんな違って、みんな良い♪さあ、野へ行こう!

サイバトロンで行く、泊りキャンプのギアとパッキング解説でした。

キャンプに必要な道具も、収納方法も人それぞれ

どんな道具でも沢山使って、自分色に染めていきたいですね!

今回の記事を参考に、あなただけの最高の「キャンプセット」が完成したら嬉しいです☆

最後までお付き合い頂き、ありがとうございましたm(__)m

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