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こんにちは!アラフォー小遣い制パパキャンパーけんおーじです。
ダイソー・ワークマン・バンドック・キャプテンスタッグ等、お手頃価格ブランドのギアを駆使し、ザック1つでソロキャンプを楽しんでいます。
目指すはヒロシさんのような無骨スタイル!そんな私のリアルな装備を全公開いたします!*随時更新
5000円以下のギアも多数あるので「キャンプやりたいけど、続くかわからない…」「なるべく予算を抑えてギアを揃えたい」という方はチェックしてみてください!
※各項目はクリックで開く折り畳み式です。気になる道具から覗いてみてください。
「バックパック」
「バックパック」サイバトロン3Pタクティカルモール

バックパックはヒロシさんが使用していたことでも有名な「サイバトロン3pタクティカルモール」。
収納が小分けになっていることで、物の出し入れがしやすいバッグ。
外付けも想像以上に沢山出来ることから、37ℓという容量の倍くらいの収納力を感じます。
キャンプ場のサイトに置くだけでカッコイイバッグですな~。
*パッキング紹介もあるよ
「テント・タープ関係」のギア
キャンプにおける自分の家(城?秘密基地??)となるテント・タープ関係のギアを紹介!
以下のテントかタープを気分によって使い分けています。
テントがあると「人がいるよ!」アピールになり、防犯対策になるとの考えから、自分はデイキャンプでもテントかタープを張っています。
「ワークマン」 ベーシックドームテント

持ち運びやすく、設営も簡単なので、最近のお気に入り。
焚き火で穴が開こうが、壊れてもまあいいやと思える価格も良いですね♪
FTE01 BASICドームテント 1人用 |
ワークマン公式オンラインストア (workman.jp)
「BUNDOK(バンドック)」ソロティピー1

軽くて設営が簡単、そして結構広くて使いやすい「バンドックソロティピー1」♪
私が初めて購入したソロ用テントであり、思い出深いテント。
1万円以下で購入出来るテントです。
「BUNDOK(バンドック)」ミニヘキサタープ

5千円以下で買い足しなしで使える「バンドック ミニヘキサゴンタープ」。
ミニの名が付きますが、家族でも使えるくらいの広さがありますよ♪
慣れるまでは設営が大変かもしれませんが、慣れると色々な張り方が出来て、とても楽しいのがタープ。
「BUNDOK(バンドック)」ソロベースex

無骨な雰囲気のカッコイイ大人気パップテント「バンドック ソロベース(EX)」。
使用時の快適さは、このテントが群を抜いて良いのですが、非常に重くてデカいのがネック。
私の所有するテント・タープの中では価格も1万オーバーとお高めです。(EXではない通常版は1万以下で購入可能)
小物類(ハンマー・ペグ・ポール・グランドシート)
「Fkstyle」ペグハンマー

1000円以下で買った「Fkstyle 格安ペグハンマー」。
ですが、ちゃんとペグ打ち出来ますし、ペグ抜きも付いているので、ペグ抜きもラクに♪
石・薪でもペグ打ちは出来ますが、あるととても便利です。
「Soomloom(スームルーム)」チタンペグ

軽くて、硬い地面でもガシガシ入っていく「スームルーム チタンペグ」。(設営時間短縮♪)
以前は鍛造ペグを使っていましたが、重さは鍛造ペグの1/3。
ザック1つでキャンプに行きたいスタイルの自分には、チタンペグはとても重宝しています。
「Soomloom(スームルーム)」タープポール

5節の連接式で約40cm単位で長さが変えられる「スームルーム タープポール」ので、色々なテントやタープに対応出来る上、わりかし軽くて分解するとコンパクトに。
そんなわけで、私はこのポールをメインで持ち歩いています。
「BUNDOK(バンドック)」グランドシート

キャンプ道具の一時置き場にしたり、テントの下に敷いたりと汚れ防止に使えるほか、レジャーシートとしても活躍する「バンドック グランドシート」。
ブルーシートで代用する方法もございますよ♪
「チェア・テーブル関係」のギア
続いて、「チェア・テーブル関係のギア」を紹介!
「Soomloom(スームルーム)」IXPEフォームマット

座布団・お昼寝マット代わり等、マルチに使える便利ギア「スームルーム IXPEマット」。
軽くて壊れにくいのも良い点!
デイキャンプでは椅子は持って行かず、これで済ますことが多いです。
「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)」グラシア フィールド座椅子

地べたスタイルも背もたれがあるだけで、快適さ爆上げ「キャプテンスタッグ グラシアフィールド座椅子」♪
どーしても地べた・お座敷スタイルにこだわりたいけど、快適さは欲しい時はコレでしょう。
超軽量です!
「Sutekus」軽量アルミチェア

地べたキャンプが好きですが、ローチェアがあると正直体はとてもラクです。
ということで、「Sutekus アルミローチェア」。
2千円程度のチェアですが、重量はヘリノックス同等の軽さです。
腰痛持ちの方は、是非ご準備をm(__)m
「クオルツ(WILD-1)」ロールテーブル・ミニ

ソロキャンプの食事を置くには実に丁度よいサイズの「クオルツ アルミロールテーブル」。
脚の高さが2段階に調節できる嬉しい機能付き♪
ちなみに、クオルツはWILD-1が展開するブランドになります。
「クイックキャンプ」ハーフスチール 焚き火 テーブル

天板が広く、メッシュ部分は熱いスキレットや鉄板を置くことが可能な「クイックキャンプのハーフスチル焚き火テーブル」。
このサイズの割には、重量も軽く、収納サイズはサイバトロンに入るくらいコンパクト!
料理や作業を頑張るときには、こちらのテーブル。
「焚き火関係」のギア
キャンプに行くなら絶対に楽しみたいのが焚き火です。
燃えやすい針葉樹を使った焚き火であれば、焚き火台・ナイフ・焚き火シート・着火剤・ライター・焚き火グローブ・火吹き棒・火バサミ・火消壺(アルミホイル)があれば、快適に焚き火を楽しめるでしょう。
「BUNDOK(バンドック)」LOTAS(ロータス)

収納サイズはコンパクトで、展開すれば市販薪は切らずに使用出来る焚き火台「バンドック ロータス」。
少し前までは3千円台で買えたのですが、現在ちょっと値上がり。
「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)」カマドスマートグリルb6

2千円程度で買える小さな焚き火台ですが、しっかり焚き火も出来る「キャプテンスタッグ カマドスマートグリル」。
ただ、大きい薪をそのまま使えないのはネックかな?
これで、一人焼き鳥・焼き肉が楽しい…
「モーラナイフ」コンパニオンヘビーデューティー

130年の歴史を誇る老舗ナイフブランド「モーラナイフ」の大人気ナイフ。
これ1本で薪割り・工作・調理までカバーする高い汎用性を持ちながら、価格は3000円前後♪
初心者にオススメしたい最強の1本。
「Dcenrun」フルタングナイフ

薪割り、フェザースティック作り、食材のカットに使っている「フルタングナイフ」。
キャンプ始めた頃から使用しているナイフです。
実用的ながら、2千円以下で買えますよ。
小物類(焚き火シート・火吹き棒・薪バサミ・グローブ等)
焚き火を快適・安全に楽しむサポートギア達。
☟こちらの記事でも解説しています。
「NBEUCA」焚き火シート

焚き火台と併せて地面の保護のために敷いている「焚き火シート」。
地面の保護+後片付けもラクになります。
「DAISO(ダイソー)」作業グローブ

ケガ予防のため、焚き火台周りでの作業時はコチラを着けるよう心がけています。
「DCM(ディーシーエム)」焚き火グローブ

熱いものを触るときには、こちらのグローブ。
焚き火台周辺とか、火にかけたクッカーとか不意に触ってアチってならないように気を付けましょう。
「DAISO(ダイソー)」着火剤

灯油臭さもなく、しっかり着火剤の役割を果たしてくれます。
文化焚き付け的な着火剤。
「DAISO(ダイソー)」ターボライター

普通のターボライターです。
けっこう使うので、持っていると便利です。
「DAISO(ダイソー)」火バサミ

火バサミと書きましたが… 自分のはただの調理用トングです。
でも、自分はこれがとても使いやすいです。
「DAISO(ダイソー)」火吹き棒

110円ですが、しっかりと火吹き棒の役割は果たしてくれています。
よく見失いなうギア…
☟かっこいい火吹き棒も持ってます
アルミホイル

汚れ防止で焚き火台に敷いたり、焚き火の後片付けに使ったり、料理にも使いますね。
忘れてはいけない小物。
「DABADA」風防

多少の風なら安定して焚き火が楽しめる「ダバダの風防」。
冬は焚き火の熱を反射してくれるので、焚き火の暖かさがUP!あるとなしでは、暖かさが全然違います。
*同じ商品が見当たらないのので、リンクの商品は参考に。(こっちのほうが軽くてオレ好み…)
火消壺

焚き火の残骸(燃えカスや灰)を捨てる施設がない場所でキャンプをする場合は持って行く「火消壺」。
100均オイルポッドを代用したり、先の通りアルミホイルで処理することも可能。
*写真でバンドックと記載していますが、ただしくは「GREENLIFE」の火消壺兼火起こし器でした。
「ワークマン」ファイヤースターター

こちらは「やってみたい!」という方は購入する感じで。
多分…やってみたいですよね?これで着火出来ると、想像以上にメチャ嬉しいです。
「DAISO(ダイソー)」麻縄

自分はファイヤースターターとセットみたいな感じで持って行きます。
自分が持って行くのはほんの少量。
ヒロシさんとか、キャンプロープ替わりに使ったりもしていますね。
「SERIA(セリア)」折り畳みスコップ

正直、あまり出番はないです。
直火可のキャンプ場で、地面を少し掘り下げたりするときに使うかな?
多機能ナイフ(多分、DCM)

栓抜き・缶切り・ナイフ・ノコギリ・ドライバー・コルク抜き等の機能が付いたアレ。
栓抜きとして活躍する機会が、意外と多かったりする。
「キャンプ飯関係」のギア
自分は焚き火を使って多少は調理を楽しみたいので色々持って行きます。
お弁当+缶ビール・ペットボトル飲料を飲み食いする!ならば、調理関係のギアは持って行く必要なしです。
クッカー(クッカーセット・飯盒・メスティン・鉄板)
「カクセー(SOLA)」クッカー8点セット

ソロキャンプの料理はこのクッカーセットがあれば困ることないであろう「SOLA クッカー8点セット」。
大鍋・フライパン(兼鍋蓋)・小鍋・取り皿(兼小鍋蓋)・取り皿(小)×2・コップ×2がセットに。
なぜか炊飯がうまくいきます。
「キャプテンスタッグ」兵式飯盒

無骨で渋い「キャプテンスタッグのザ・飯盒」。
これも色々な調理が出来て、楽しいクッカーです。
「ミリキャン」ラージメスティン

愛用者も多いクッカー:メスティン、私も「ミリキャンのラージメスティン」を所有。
なお、ラージメスティンの中にドンキで格安で売っていたメスティン(中・小)をスタッキングしています。
「takibi1983」ソロ用鉄板

ヒロシさんのソロ用鉄板に憧れて、購入したソロ用の鉄板。
メルカリで買ったと記憶していますが、興味がある方は「takibi1983」で検索してみてください。
「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)」シングルバーナー オーリック

小型ですが高火力ですし、持っていくとやはり便利だなって思う「キャプテンスタッグ オーリック」。
近頃はコレを使って、家でひとり飯を楽しんでいますね。
小物類(クーラーバッグ・カトラリー・調理ツール等)
「CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)」or「サーモス」のクーラーバッグ

保冷が必要な食材や飲み物を持って行く際には、こちらも必要ですね。
まあ飲み物はキンキンで飲みたいのでだいたい出動ですね…
デイキャンプでは「キャプテンスタッグのクーラーバッグ」、泊りキャンプでは「サーモスのクーラーバッグ」を使うことが多いです。
カトラリー(箸・スプーン・フォーク・ミニトング)

自分はダイソーで買ったものを携行しています。
正直、家にあるものを持って行けばいいですよね。
調理器具(フライ返し・レードル・軽量カップ・ミニキッチンバサミ)

ほかにも色々買って所有していますが、良く使うのはこの4つくらいです…
正直、無くても何とかなる
調味料(塩コショウ・黒瀬スパイス・醤油・サラダ油)

この4つの調味料があれば、とりあえず味付けはなんとかなりますね。
あとは、都度必要なものを小分けにして持っていたり、道中に購入したりで。
「DAISO(ダイソー)」ポケスト&固形燃料

何度かやっておりますが、コレを使った自動炊飯はとても便利です。
焚き火調理なのであまり使うことはないですが、、
直火可!ステンレスボトル(水容器・ケトル・湯たんぽとしても活躍)

直火OKなので、ヤカン(ケトル)替わりにもなるし、冬は湯たんぽとしても使用可能な「ステンレスボトル」。
デイキャンプではこのボトルに水を入れていくことも。
「DAISO(ダイソー)」ウォータージャグ

ソロではこんなに水は使わないので、主には泊りキャンプでの活躍ですね。
「DAISO(ダイソー)」まな板シート

軽量化とコンパクトにうってつけのこちらを、数回分カットして持ち歩いています。
以前はオサレにカッティングボードなんて使っていました。
「DAISO(ダイソー)」アウトドア除菌シート

これは絶対に忘れたくない小物です。
手を拭くだけでなく、食後の食器を簡単に吹いたり、ギアの汚れを拭き取ったり。
とにかく、大活躍です。
ゴミ袋(コンビニ・スーパー袋)
ゴミを捨てる用の袋と、汚れたギア(主に使用後のクッカー)を入れるようの2つは持って行きたいです。
これも忘れたくない小物ですね。
「寝具関係」のギア
ここでは寝具関係のギアを紹介していきます。
主には泊りキャンプでの活躍ですが、デイキャンプでもお昼寝のために持って行くことも多々あります。
「Whole Earth(ホールアース)」ダウンシュラフ

6月でも夜は寒かった…を何回も経験したので、真夏と極寒キャンプ以外はこの「ホールアースのダウンシュラフ」を。
ストレッチが効いていて、窮屈感がなく寝心地が良いです♪
自身の経験では、対策をして挑んだ冬キャンプでは2℃は全然余裕で過ごせました。
「Coleman(コールマン)」タスマンキャンピングマミー

気温0度を余裕で下回るよう天候の場合はこちらの「コールマン タスマンキャンピングマミー」を。
デカすぎて車で行くとき以外は持って行きたくないですが、-1℃も余裕なくらいにマジで暖かいです。
マット・コット
「Sable(セーブル)」エアマット

寝心地・携行性のバランスがめちゃくちゃ良くて、重宝している「エアマット」。
セーブルというブランドのものを愛用しているのですが、もうかえなくなってしまいました…
「DOD(ディーオーディー)」バッグインベッド

重さを考えないならば、寝心地はコットが一番良いです。
この「DOD バッグインベッド」なら収納サイズはコンパクトで、その名の通り大き目のバッグであれば入ります♪(*サイバトロンには入らなかった)
「Soomloom(スームルーム)」フォームマット(←既述)

すでに紹介しております「スームルームのIXPEマット」ですね。
寝心地は最低限ですが、マルチな活躍とその軽さは魅力的ですね♪
小物類(まくら・ブランケット等)
「Nature hike(ネイチャーハイク)」インフレーターピロー

自動膨張式で簡単に使える「ネイチャーハイクのインフレーターピロー」。
まくらの寝心地改善度はあなどれません…
空気の量を調節して、硬さ・高さもお好みでどぞ。
「安心ブランケット」難燃性毛布

敷いたり、掛けたり、包まったり…と何かと役に立つ「難燃性毛布(ブランケット)」です。
軽量・暖かななフリース素材で、難燃仕様なのもキャンパーには嬉しいですね♪
「モンベル」コンプレッションバッグ

最近、「モンベル コンプレッションバッグ」を購入しまして、こちらに収納すると少しはコンパクトになりますね。
「NANGA(ナンガ)」シュラフカバー

ダウンシュラフは濡らしたら良くないということで、セットで「ナンガ 防水シュラフカバー」を購入。
防水性能だけでなく、寝袋の暖かさをUPする効果もあるようです♪(夏用寝袋代わりになるか?)
「ライト・ランタン関係」のギア
「ライト・(オイル)ランタン」といったキャンプギアを紹介!
LEDライト・ランタン
「KOTIMZO」ランタン付き小型空気入れ

こじんまりとしたスタイルのソロキャンプなら、このランタンでも充分かもしれません。
明るさは2段階調節が可能で、空気入れ機能もあります。(☚これがメイン)
とても小さくて、軽いので荷物軽量化を図りたい方にもオススメですね。
「DAISO(ダイソー)」LEDランタン

「ソロキャンプなら充分な光量じゃん!」て位に明るいと感じます。
お値段は実に330円、ありがてえ~。
「キャプテンスタッグ」ヘッドライト

視線の先をピンポイントで照らせる「キャプテンスタッグのヘッドライト」。
夜のトイレまでの道のりでも大活躍なギアです。
オイル・キャンドルランタン
「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)」オイルランタン(M)

たとえ荷物が増えようと、なぜか持って行きたい衝動に駆られるオイルランタン。
「キャプテンスタッグのMサイズランタン」とDCMで買ったSサイズのランタンを所有しています。
夜に灯すと、圧倒的な癒し効果を発揮します。
「CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)」キャンドルランタン

キャンドルランタンは使用法簡単・片付け簡単・メンテなしと手軽さは最強「キャプテンスタッグ キャンドルランタン」。
電車・バスでキャンプに行く際や、おうちで手軽に癒されたい時にはキャンドルランタンで。
「DAISO(ダイソー)」ランタンハンガー

ランタンとセットで持ち歩くギアでございますね。
ランタ以外にもゴミ袋かけたり、クッカー引っ掛けたりとあると便利なやつ。
家にあるクリップとかでも対応出来そうですね。
必要なギアは人それぞれ!選んだギアで楽しいキャンプを♪
こうして改めて見ると沢山のキャンプギアに出会いましたね…
必要なギアはひとそれぞれ、出会えたギアで楽しいキャンプライフを送れたら良いですね!
最後までお付き合い頂き、ありがとうございましたm(__)m
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